クリスマスシーズン 今ラインペイがあついです

義母からもらったクリスマスのガーランドをやっと飾りました

もらった時は色が暗くてなんだか地味だなーなんて思ってたんですが飾ると可愛いもんですね

すっかり気に入りました

さて、寒くなってきた最近、ラインペイがあついです

過去にハピタスとかライフメディアのこととか書いたんですが、密かにラインペイ、ラインショッピングを細々と利用してました

ラインペイについてわたしが知ってる範囲で簡単にまとめてみます

もっと詳しく書いているところもあると思いますが、わたしは今ある知識だけで充分使えているのでなるべく端的に、とりあえずこれだけ知ってれば使えますよーってことをまとめます

ラインペイってなんぞや?

ラインが提供している決済サービスです

ラインウォレットという言葉もありますが、ラインウォレットというお金に関係する色々なサービス中の1つがラインペイです

広義ではラインウォレット≒ラインペイでいいと思います

簡単に言うとラインペイはラインを使用して支払いしますよってことです

ラインペイの使い方 準備編

アプリでラインウォレットを押すとポップアップが出て全てに同意するとラインウォレットが使えるようになり、ラインペイを使える準備ができました!

この画像ではわたしの残金9858円ですが、最初は0円です

ラインペイは今流行りのpaypayと同じようにアプリ内にお金をチャージしないと使えません

緑色の+ボタンを押すとチャージ方法の選択肢が出てきます

チャージの仕方はコンビニで売ってるラインペイカードを買うか、銀行口座を登録して口座からお金をチャージするかなどですが、手っ取り早いのは銀行口座を登録することです

ラインペイ使い方 実践編

ラインペイにお金をいくらか入れたらラインペイアプリで支払いが出来るようになります

コード支払いというボタンを押して対応店舗のレジでQRコード見せて店員さんに読み取ってもらえば支払いができます

※例えば500円のものを買うのにラインペイ残金が400円だった場合、不足額を現金で払えるのかというような疑問もあると思いますが多分無理だと思います

多分と曖昧ですみませんが、試したことがないのでわかりませんが残金を超える買い物はオススメしません

ラインペイ使い方 実践編その2

さっきはQRコード支払いについて書きました

ラインペイは申し込めば無料でラインペイカードを送ってくれます

実はこっちの方が便利です

ラインペイアプリの残金とラインペイカードの残金は同期していてラインペイカードはプリペイドカードのように使えます

QRコード支払いは加盟店でないと出来ませんがラインペイカードがあればJCBクレジットカード決済が出来るお店でクレジット支払いと同じ感覚で支払いが出来ます

下手にラインペイでとか言わず、クレジットカードを出すのと同じで何も言わずにカードを出せば大丈夫です◎

イオンや無印、地元スーパーでも普通に使えましたよ

注意すべきはプリペイドカードなので購入金額分の残金がないと決済エラーになります

ただし、レジによっては10000円の買い物でクレジットは2000円分、残金を現金で、と言った支払いが可能なこともあります(ヤマダ電器でバイトしてましたがヤマダ電器はそう言った支払いも可能でした)

いずれにしてもカード決済分の残金がないと使えませんので注意です

基本の使い方は以上です☺︎

ラインペイで払うメリットって?

ってなりますよね

メリット①

購入金額に対して支払い方法に応じた還元率でポイントが付きます

→以前は2%還元でしたが今はもっと低く目新しいメリットではなくなってしまいました

メリット②

ときどきキャンペーンをやってる

→これが重要です

今は割り勘キャンペーンをやっています

支払いを誰かと割り勘にするとくじが引けて最大10000ポイント当たります

割り勘の方法はインスタなどに詳しく書いている方がいるのでそっちを参考にしてください💦

※ネット決済は割り勘できません

試しにAmazonでの買い物で割り勘グループを作ってからラインカードで決済しましたが割り勘はできませんでした

このキャンペーンも今月28日で終わりますが、きっとまたどこかのタイミングでお得なキャンペーンがあると思います

なのでラインペイを登録するのに越したことはないんじゃないかなぁというのがわたしの見解です

paypayはセキュリティの甘さがあったり不安ですけどラインペイはそんなことないし、サービス開始してから長く日が経ってますがなんの問題もなく続いてるのでその辺も安心かなと思っています☺︎

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